プロフィール
sugawara_image
すがわら なおし
菅原 直志
都民ファーストの会

東京都議会議員 (日野市選出)

元日野市議6期23年第28代 日野市議会議長


  • 1968年3月6日 生まれ (54才)
  • 岩手県一関市出身
  • 妻と娘(三人家族)
  • 私立文教大学 (教育学部) 卒
  • ブラジルアマゾンにて日本語教師 (1年間)
  • 新日鐵化学㈱にてサラリーマンを2年半
  • 25才で日野市議会議員
  • 2020年(52才) 東京都議会 経済港湾委員長に就任
  • がん、自殺、子どもの貧困対策などに 取り組む
あしながさんの愛を政治に!
あしながさんの愛を政治に!
あしながさんの愛を政治に!
あしながさんの愛を政治に!
あしながさんの愛を政治に!
あゆみ
1968年 (0才) 岩手県一関市生まれ。3人兄弟の次男。
1975年 (7才)
小学2年の秋、父親を交通事故で失う。
中学時代
新聞配達で家庭を助ける。
新聞配達
高校・大学 あしなが奨学金で進学。
1983年 (15才) 岩手県立一関第一高等学校入学。
1986年 (18才)
私立文教大学教育学部入学。
交通遺児学生寮 「心塾 (日野市旭が丘)」に入塾。
心塾では、4人部屋、朝6時起床、あいさつ、読み、書き、スピーチのプログラムで鍛えられる。
1988年 (20才) ブラジルに一年間の留学、アマゾン奥地にて日本語教師。
1991年 (23才) 新日鐵化学(株)に入社。2年半のサラリーマン生活。
hino_emblem 日野市議会議員
1994年 (25才) 日野市議会議員選挙①。 8位でバラ初当選。 自転車選挙でたたかう。
1995年 (26才) 結婚式2日後、阪神淡路大震災。夫婦で現地ボランティア。
1997年 (28才)
福井県ナホトカ号重油流出事件。
現地に日本一早くかけつけた政治家と言われる。
1998年 (29才)
日野市議会議員選挙②。1位でバラ当選。
犯罪被害者の問題提起。6年後に日野市の条例制定。
2002年 (33才) 日野市議会議員選挙③。 5位でバラ当選。
2004年 (35才) 新潟県中越地震発災。 現地ボランティアにかけつける。
2006年 (37才)
日野市議会議員選挙④。 20位でバラ当選。
自殺対策を提起。 6年後に日野市の条例制定。 (全国2例目)
2007年 (38才) がん対策を提起。 6年後に日野市の条例制定。 (多摩地域初)
2008年 (39才)
貧困の世襲化、格差の固定化を問題提起。 9年後に日野市が「日野市こどもの貧困対策に関する基本指針」を策定。
2010年 (41才) 日野市議会議員選挙⑤。 3位でバラ当選。
自転車
2011年 (42才) 東日本大震災、現地ボランティアは50回を超える。
2012年 (43才) いのちを守る道路、ゾーン30などの施策提案。
2014年 (45才)
日野市議会議員選挙⑥。 12位でバラ当選。
第28代日野市議会議長に就任。
自転車
2016年 (48才)
「子どもの貧困対策東京議員懇談会」を起党派で設立。
熊本地震発災。現地ボランティアにかけつける。
tokyo_emblem 東京都議会議員
2017年 (49才) 東京都議会議員選挙①。1位でバラ当選。
2019年 (51才)
台風15号発災。千葉県富津市で現地ボランティア。
東京都議会厚生委員会副委員長に就任。
jimusho_map
大きなことを成そうと 力を求めたのに
謙遜を学ぶようにと 弱さを授かった
幸せになろうとして 冨を求めたのに
賢明であるようにと 貧困を授かった
地に落ちた一粒の麦が 芽吹き育つように
忍耐強い努力で 人のために尽くしたい
jimusho_map
keyboard_arrow_up
keyboard_arrow_up